doidoi

Thom Browne SS 11

Thom Browne SS 11

許すという技術で最も肝心なことは
喜んで許すということです。

ジョセフ・マーフィー

(via stilllll)
hyperb0rean:

untitled by AΝΝΙΕ HOOGENDOORN. 
macedonianmess:

Heavens…
*achy*

macedonianmess:

Heavens…
*achy*

 前座として修行中、師匠の立川談志からよく叱られたものです。ある時などは、朝、顔を合わせて「おはようございます」と言った、そのたった一言をいきなり注意されました。

 会って0.5秒で叱られる。これは一門の中での最短レコードとしていまだに記録は破られていないようです。その時の師匠の言葉が「リズムで挨拶するんじゃねえ」でした。

stoneponi:

Kate Dreams for Stella McCartney -FW 2014

stoneponi:

Kate Dreams for Stella McCartney -FW 2014

全力で試してみた経験が少ない人は、「自分ができる範囲」について体感値がない。ありえない目標を掲げて自信を失ったり、低すぎる目標ばかりを立てて成長できなかったりしがちである。
何世紀もかけて科学技術を発達させてきたのに未だに週休2日で8時間労働とかギャグかと思う。
anbt
2009-03-28 (via poochin, proto-jp) (via crakka) (via redshamy) (via plasticdreams) (via yaruo) (via fishandmush) (via precall) (via firebum) (via vmconverter) (via tiga) (via yaruolikes) (via yaruo) (via ninamo44) (via gkojax) (via pipco) (via mmmmmmmmmy) (via sleeeeepwalker86) (via mlle-ophelia) (via konishiroku) (via dannnao) (via deli-hell-me)
それは吉本隆明さんという方が
ある犯罪に際して話された言葉なんですね。
日本で15年くらい前、
ひとりの子どもが殺されて、首を切りとられ、
その首だけが学校の門の前に置いてあったという
事件がありました(神戸連続児童殺傷事件)。
そしてその事件は当時、
非常に猟奇的でスキャンダラスなニュースとして、
毎日、報道されていたんです。

でもその先生は、
メディアがその事件について
「人間のやることじゃない」
「犯人は常軌を逸している。信じられない」
といった論調で騒いでたときに、
「いや、犯人が特別というのは、違うんだ。
 人間にはもともと歴史的に
 そういうことをしていた時代もあるんだから」
ということを言ったんです。
人間がやってきた歴史の中には
たとえば日本でも、武士が手柄のために
相手の首をさらしていた時代もある。
だから、その事件についても
「スキャンダラスな事件としてではなく、
 『人間がやりうること』として捉えています」
と、おっしゃったんですね。

それでぼくは、その言葉を聞いたとき、
自分がいかに、
いまの時代、いまいる場所の考え方に
とらわれているかについて
反省したんです。