doidoi
3人の客が一人10円ずつ払い宿泊。番頭は、サービスで5円を戻し、仲居に届けさせた。仲居は、5円のうち2円を猫ババし、残った3円を一人に1円ずつ返した。客は、一人9円×3人=27円の支払い。仲居が猫ババしたのは2円。合わせて29円。最初に支払ったのは30円。1円どこに消えた?
deli-hell-me:

福田フクスケさんはTwitterを使っています: “「男は」でも「人は」でもなく「俺は」と書きますけど、俺はたぶん「俺が裸でいたいから、あなたにも裸になってほしい」という甘えがすごくある。心のどこかでポリティカル・コレクトネス的なものに欺瞞を感じているのも、「そうはいっても本音をわかって/受け入れてほしい」という甘えがあるから。”
highlandvalley:

注目ボケ一覧 : ボケて(bokete)
この言葉は受け売りなんだが、
「互いに利害が対立する中でも、穏やかに冷静に接してくる人物はあなどれない」
これはマジだと思った。
仕事で、
落ち着いて接してくる人物ほど物事を深く考えていて、
さらには狡猾だった。
下手すると相手のペースになってしまう。
その悪口を心の中だけで留めておくのがプロ。
仲間内で愚痴り合うのが普通の社会人。
全世界に公開しちゃうのはバカ。
あまつさえそれを自らの個人情報とともに晒すのはド低能。

 著者によれば、70歳ぐらいでは昔できたことができなくなったせいで、自信を失い、うつ的になる場合もあるという。だが、その段階を超えて、90歳以上になると、何か1つでも自分ができることを見つけ、「まだ、これができる」と喜べる境地になるらしい。

 だけどそれって、子供や孫やひ孫など、まわりの手助けのおかげで成り立っている恵まれたケースの喜びでは? そうも思ったのだが、違うようだ。「子供なんて全然来ないし、孫にもずっと会っていない」という場合も少なくなく、老人たちのたいていは孤独感を抱いている。しかし、「嫌な気分はほとんどない。気持ちは落ち着いている。いいことがあるわけではないけれど、とても幸せだよ」というふうに語ることが一般的なのだという。

任天堂について、対象18社中で「グリーンピースとの対話に一切応じていない唯一の企業だ」

jan3rdmix:

今こそこれがreblogされるべきではないか #iphone101

yellowblog:

taisukeorg:

motomocomo:

otsune:

kyokutyo:

yaruo:


yukko:


theanimalblog:

leeshiebean:findlilyhere:(via ©~Vision~A i r y ~)